ネットワーカーの成功の教科書!ネットMLM大百科更新中!

MLMのタイトルホルダーになっても背中を見せ続けるリーダーであれ

リアル・ネット関係なく、あなたにリーダーシップがあるなら
メンバーさんはあなたの元で、一緒に成功したいと思うようになります。

時間共有を図り、日々努力をすることでグループはどんどん拡大していきますが、それがないリーダーからはドンドン人は離れていきます。

 

これはマインド的な部分が強いので、中々自分では気づけない事もある為、何度も何度も記事を読んで頂きたいです。

 

人を集めれる自分になる


結局、人が自然に集まってくる人間になれば、それが組織の大きさにつながります。

力のある人が集まってくる人間になれば、そんな人が集まって来るんです。

当たり前の話ですが、ここがとても重要になってきます。

 

力のある人がどんどん集まってくれば、力のある人達の組織になりますよね。

だから、力がある人を集められるように、【自分の人間的な魅力を磨く必要がある】という事です。

 

人間的な魅力を磨くには?

では、【人間的な魅力】とはなんでしょうか。

人として好き 

この人と時間を共有したい

この人のために何か力になりたい

そういった人間力のことを言います。

 

Aさん

あの上司・先輩とだったらもっと時間共有して学びたい。

Bさん

あの人の為に何かしたいんです!

そう思われるようなリーダーになることが今後必要になってきます。

 

このビジネスは、

【人は理屈じゃないんだよ】【感情で動く生き物なんだよ】とよく言われます。

というのも、案外、「自分の事」よりも「他人の事」で人は動いたりします。

 

自分のタイトルアップはもちろん大事ですが、
それよりもグループのタイトルアップとか、アップラインのタイトルアップの方が重要なことなのです。


だから、普段からお金の話ばかりとか、マーケティングプランの話ばかりしていたらダメなんです。

 

もちろんそれも重要な事ですが、
【人が人を呼んでくるような自分作りを心がけること】が本当に重要なんです。

 

だから、人間的な魅力を磨いていかないといけない、という事になります。

 

あなたはグループの為に何ができるのか?

よく【必要とされる自分になれ】と言います。

必要とされているという事は、能力的な部分も含めて「一緒に居たい」と思われている、という事です。


【代わりがきかない自分になれ】という言葉もありますよね。

「あなたじゃないとダメ」と思ってもらうことです。

 

与える自分になる

このブログは、多くの方にちょっとでも気づくきっかけを与えられたらいいなと思い、運営しています。

それと同じように、あなたにはグループの為に何か出来ることはありますか?という事です。

 

この度合いが高ければ高いほど、人は集まってきます。

人はお互い助け合い生きていく生き物ですが、
ネットワークビジネスにおいては、グループの為、アップの為、そして自分と為に、絶対に助け合うべきです。

 

【人は与えるから与えられる】のです。

あなたは何を提供してますか?という事です。

 

リーダーこそが背中を見せて、勇気を与える

例えば、自分がアポをとり、紹介者を出し、一定のタイトルを取る。

そうするとアポをとらなくなり、メンバーにアポをとれ!

と指示するリーダーがたまにいますが、私はそれは違うと前回言いました。

 

やはりネットは無限に紹介者を出せますから、リーダーもアポ取りは継続していかなくてはなりません。

その時に、ただ、やれ!と言うだけでなく、一緒に付き添って作業を行うことが大切です。

そうすると、メンバーに背中を見せる事になり、何よりも勇気を与えます。

 

【勇気を与える】、これがとても大きな力になるのです。

どんどん成功例を見せて行く事で、新規の方もイメージが沸いてきます。

 

リーダーが自らアポを取り続ける

ネットワークは、【アポ】が永遠のテーマだと言われます。

アポに始まってアポに終わる。
と言いますが、正確にはアポは終わらないんです。

 

はじめは、自分のアポがテーマです。

メンバーがアポをとれるようになってきたら、今度はグループのアポがテーマになります。

 

理屈上、常に直紹介0の人というのは必ずいます。

常に直紹介0の人が量産され続け、
どちらかと言うと複利で増え続けるため、無くなるどころか永遠のテーマなんです。

 

永遠のテーマだからこそ、あなた自身がサクッと直紹介なんか切れて当たり前!
という背中を見せる自分にならないといけない、という事です。

 

グループに直出せよ!と怒り、時間管理・スケジュール管理して、マネジメント能力発揮して・・・というのは間違ったリーダーシップなのです。

 

背中を見せて、現場で一緒に直アポ切ってあげて、勇気を与えて、そこでノウハウを生で見せて、
そして、各メンバーにやって貰っていく、というのが正しい流れなのです。

 

まとめ

【人は理屈じゃない】【感情で動く生き物】を頭に入れておく

お金以外の部分での話を出来る様になりながら、自分自身の【人間的魅力】を磨いていく

あなた自身が【必要とされる自分になる】という事を意識していく

 

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